






平成24年10月5日、大分県立大分舞鶴高等学校から1年生24名の皆さんが来校しプロジェクトラボラトリで模擬授業を受講しました。PBL教育プログラムについての説明を受けながら、熱心にメモをとる生徒さんも多く見受けられました。その後、「将来実現できたらいいなぁ~と思う商品」という題でグループディスカッションが行われ、代表者による商品についての紹介がありました。どのチームもユニークでアイデアに富んだ商品が次々と発表され、説明を聞いた後は、各自が良い商品と思うものに評価シールを貼って、順位を競いました。最初は緊張気味にスタートしましたが、引率の先生方も巻き込んでの活気溢れる授業となりました。