プロジェクトラボラトリ利用状況

島原市立第五小学校 総務省プログラミング教育

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島原市立第五小学校で総務省プログラミング教育を実施しました <2017.10>

 平成28年度第二次補正予算「若年層に対するプログラミング教育の普及推進」事業として、昨年度に引き続き九州・沖縄地区の実証モデルとして、本学の教育プランが採択されました。学生メンターが、実証校である島原市立第五小学校にて5.6年生30名を対象に、9月28日,9月29日,10月5日,10月19日(計4回)プログラミング教育を実施しました。ブロックロボットで自動車を作成し、プログラミングを用いて自由に動かせることを学習していただきました。最終日には、ロボカーで迷路のゴールを目指しました。試行錯誤しながら改良する等、真剣に取り組む姿が見られました。

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